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大石 一二三

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オステオカルシンとは?

2016/10/27

オステオカルシンは体を形成するのに必須のホルモンです。誕生直後から暫くは母乳から得ているが、その後は骨芽細胞で作られ、幼児期の成長著しい時期と思春期で多くなる。この時には性ホルモンの産生も盛んで、骨格、筋肉、頭脳等が充実する。その後は加齢と共に減少し、性ホルモンの産生量も減少し、所謂老人病(加齢性疾患)が起り易くなります。この様な状態に陥っていても、内因性・外因性の何の方法でも血中のオステオカルシンを増加させると、性ホルモン量が増え、加齢による心因的なものも含めて種々の疾患から脱出できる。骨芽細胞に働きかけ、オステオカルシン産生を促せる唯一の食品成分はイカ頭部軟骨に特徴的に含まれているE型コンドロイチン硫酸である。既に多くの方達が実感しています。

このE型コンドロイチン硫酸を商業規模で製造できているのはハイドロックス社のみで、上述のメカニズムをロット毎にin vivoで保証しているのもハイドロックス社だけである。本成分を配合している商品はGAGsとmm proteinである。GAGsは関節痛等を早期に改善出来る様にCOX2選択的阻害作用を持つマグジサリシレートを添加している。mm proteinはより骨格筋、筋力、脳力、活力等を向上させる為に、シアル酸と乳たんぱく質を組み合わせている。いま小〜大学生迄将来プロアスリートを目指している人達が実感しています。脳力に至っては、学習時の集中力が全く異なっていると各人一様にコメントしている。